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西勝彼岸獅子舞考 わが土着「風土論」、伝承と民俗
西勝彼岸獅子舞考 わが土着「風土論」、伝承と民俗
1,980円
(本体価格 1,800円)
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戦場から會津へ 1,980円
(本体価格 1,800円)

戦場から會津へ
-二人の叔父が遺した二百五十通の便り-
高橋 惠子

四六判・上製本・272ページ


戦地から会津へ届いた
二五〇通にもわたる手紙や葉書。
その便りがすべての始まりだった。
二人の叔父の足跡を辿り、
インドネシアを、中国を、そして当時の会津を綴る
一〇年の歳月をかけた渾身のノンフィクション。

●目次

プロローグ  戦に行った息子たち
第一部 中村幸期編(北朝鮮・羅南)
第二部 中村 武編(インドネシア・ジャワ)
エピローグ  赤飯の日
あとがき
『戦場から會津へ』に寄せて 桜木甚吾
出版にあたり
参考文献

戦死した幸期と武は筆者にとって
見たこともない叔父たちである。
長兄である父の死後、かれらは突然、
半世紀も前の古い手紙の束となって現われた。
戦争、軍隊、何も知らない筆者に
遠い地のインドネシアが
急に身近な国になった。
それからは歴史をひもとき、
手づるを求めて情報拾集する日々となる。(あとがきより)


この商品は 2009年 08月 25日 にカタログに登録されました。

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