信号入力及び出力をPCで監視、制御したい方~

シリアル通信の詳細な手続きはSDKソフトウェアで制御可能なIO入出力基板キットです。

仕 様

入出力基板キット

  • 入力■接点入力/CMOS(TTLレベル)入力両対応(税込)
  • 出力■CMOS(TTLレベル)出力
  • 電源■5V及び9-12V両対応
  • SDK■ATL/COMインターフェイス(OCX)及び仕様書
    ※本基盤にはレベルコンバータにMAX232C系LSIを使用しております。

キット内容物

  • RS232C-IO4C基板
  • 出入力テスト用LED及び1KΩ抵×2個
  • ASP/VB/VBAから簡単に通信操作できるSDK
  • 一般的な通信サンプルソースコード(Windows用)

その他

PC-USBコネクタの活用

市販のシリアルUSB変換ケーブルをご活用いただくことで、お使いのPCのUSBコネクタを利用して、入力制御を行う事もできます。

MAX232について

MAX232の詳細な仕様につきましては、メーカーHPをご覧になってください。